司法書士法人みつ葉グループに債務整理を依頼した場合にかかる費用まとめ

債務整理をしたいけれど弁護士に相談するのは気後れする、という人は多くいます。なんとなく敷居が高いし、費用が高いという心配もありますね。

債務処理は弁護士だけでなく司法書士でも受任できます。個人再生や自己破産になると業務の幅に制限が生まれるものの、基本的な流れは同じです。

気になる費用は各司法書士の事務所で異なってきますが、比較的費用の安さと安心の債務整理で高い評価を得ているのが司法書士法人みつ葉グループです。

みつ葉グループに債務整理を依頼した時の費用をケース別に検証したので、利用する際の参考にしてください。

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みつ葉グループの無料相談は全国対応!

みつ葉グループの事務所は北海道から沖縄まで全国に6ヶ所あり、在籍スタッフも100名を超える大手です。またCMやWeb広告などメディアへの露出が多いので、債務整理に関心のある人はみつ葉グループの名前を見たことがあるでしょう。

2012年の開設以来、着実に業績を伸ばして規模を拡大してきた背景には依頼者の信頼に答える業務内容と明確で安い料金体系が上げられます。債務整理に関する相談料を無料にしている事務所は多くありますが、みつ葉グループは日本各地に拠点を持つメリットを活かし、全国対応という特徴を持っています。

【司法書士法人みつ葉グループ】費用について

電話相談の受付は平日の10:00〜19:00に限定されていますが、公式サイトには専用の送信フォームがあり、簡単な質問項目に答えるだけで24時間365日送れるようになっています。

無料電話でもいきなり司法書士が出て相談を受けるということは滅多になく、事務所スタッフが相談内容を確認後、司法書士から折り返し電話がくるというパターンがほとんどです。つまりメール送信でも結果は同じことですね。

電話でいきなり相談するのは不安、という人は送信フォームによるメール相談をおすすめします。

みつ葉グループの過払い金請求は減額報酬が無料!

過払い金請求は完済した借金のうち、多く支払っていた金利分を取り戻すために元債権者へ請求する手続きです。費用は回収額の20%が相場で着手金や報酬金など、その他の費用を必要としないのが一般的です。

みつ葉グループも例外ではありません。ただし、これは完済分に限ってのことで、現在も返済中の場合、多くの司法書士事務所では減額報酬が加わります。

たとえ過払い金があったとしても減額報酬が加わると手元に残る金額が少なくなってしまいますね。みつ葉グループの過払い金請求は成功報酬として回収額の20%しか必要としないことが大きな特徴です。

みつ葉グループの過払い金請求にかかわる費用は以下のようになっています。

 

着手金

報酬金

過払い金報酬

その他

過払い金請求

0円

0円

回収額の20%

完済していない場合の減額報酬も0円

過払い金費用実例・支払い総額0円!

広島在住のAさんは2006年、交遊費欲しさに消費者金融3社から合計270万円を借り、2014年に完済しました。その後、交遊関係が変わったことから借金をする必要はなくなりましたが最近になって過払い金請求のことを知人から聞き、みつ葉グループに相談しました。

幸い、3社から借金した元金がすべて140万円以下だったので受任され、45万円の過払いが判明しました。みつ葉グループには返金された中から9万円を支払っただけで、手元には36万円が残りました。

みつ葉グループの任意整理に必要なのは報酬金だけ!

任意整理は債務者が現在抱えている借金に対して返済が困難になった時、債権者と交渉して将来的な利息を減額またはカットしたり支払期限を延長する手続きです。任意整理も過払い金請求同様に裁判所を介さず当事者同士の交渉となるので弁護士の手続きと変わりありません。

ただし司法書士が債務整理を受任する場合、1社当たりの借金は140万円以下に定められています。したがって1社当たり140万円を超えていなければ5社から総額500万円借りていたとしても司法書士に依頼することができます。

みつ葉グループの任意整理にかかわる費用は以下のようになっています。

 

着手金

報酬金

過払い金報酬

その他

任意整理

0円

50,000円

回収額の20%

なし               

任意整理の費用実例・支払い総額50,000円!

消費者金融2社とカードローン会社1社から借りた総額が230万円になり、返済が困難になったBさんはみつ葉グループに相談しました。理由は弁護士事務所や他の司法書士事務所に比べて手続きの費用が安かったからです。

元金の返済期限が36回まで延びたのでBさんの毎月の返済額は大きく減りました。利息分30万円が減額となりましたが、その分の費用も発生せず、任意整理にかかった費用は50,000円だけです。

みつ葉グループの個人再生は制限があっても費用は安い!

個人再生は借金が1/5または1〜2割まで減額できるメリットを持つ反面、裁判所が介入するので法的書類の提出が多くなります。借金が1社当たり140万円以下であれば司法書士でも受任できますが、裁判所へ出頭する際に同行できない、再建計画をチェックする再生委員への予納金が若干高くなるといった制限があります。

これらのデメリットを無視するのであれば、弁護士へ依頼するより大幅に安い費用で依頼できます。みつ葉グループの場合でも一般的な弁護士事務所の費用より安めに設定されています。

みつ葉グループの個人再生にかかわる費用は以下のようになっています。

 

着手金

報酬金

その他

個人再生

0円

350,000円

住宅ローン特則有 50,000円                       

個人再生の費用実例・支払い総額400,000円!

東京在住のCさんは住宅ローンで家を購入後、両親が病気で倒れたことからカードローン会社や消費者金融から450万円の借金をしました。しかし返済に窮したことからみつ葉グループに相談したところ、住宅がまだオーバーローン状態(家の資産価値よりローン総額の方が高いこと)だったので家を残せる個人再生を勧められました。裁判官との面接はCさんが直接行きましたが、それ以外はすべて司法書士に任せることができ、借金は900,000円まで減額されました。裁判所費用が25,000円ほどかかりましたが、みつ葉グループにかかった費用は400,000円だけで、一括で支払えないので月々40,000円の10回払いにしてもらいました。

弁護士事務所より安いみつ葉グループの自己破産費用!

自己破産は借金に対して債務者の返済メドがまったく立たない場合に限り、裁判所が判断して借金を免責する手続きです。裁判所に申し立てした段階で債権者からの取り立ては止まりますが、概ね生活に必要な最低限の財産以外は没収されます。個人再生同様、裁判所を介するので司法書士の業務は若干制限されますが、費用もその分、安くなります。

みつ葉グループの自己破産にかかわる費用は以下のようになっています。

 

着手金

報酬金

その他

自己破産

0円

300,000円

なし          

自己破産の費用実例・支払い総額300,000円

福岡に住むDさんは勤務先の会社が倒産し、借金が返せる状態ではなくなったことからみつ葉グループに相談、財産もあまりないことから自己破産を決意しました。理由が会社の倒産なので裁判所による面談「審尋」がなく、比較的スムーズに認可されました。みつ葉グループに支払う費用は300,000円ですが、すぐに支払うことはできないので再就職先を見つけてからの30,000円10回払いにしてもらいました。免責後の収入は没収されないので、今はアルバイト先の給料から分割の支払いをしています。

債務整理の案件によっては司法書士の業務に制限はあるものの、みつ葉グループは解決後のアフターフォローまできちんと行っていることが評価につながっているので、安心して債務整理を依頼できます。費用に関しても依頼者の経済状態を考慮し、払える妥当金額を元に分割払いできる柔軟な姿勢を取っています。費用の取り決めは必ず事前に行うので、経済状態を正直に話して払える金額を決めてください。

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東京ロータス法律事務所の債務整理にかかる費用まとめ!分割払いも可能?

一般的に、弁護士事務所に債務整理を依頼すると費用が高いと言われています。実際、司法書士が在籍する事務所より費用を高く設定しているところは数多くあります。

弁護士の方が債務整理において幅広く対応できるため、費用が高くなるのは当然のことですが、そんな中、東京ロータス法律事務所は全般的に費用が安いという評判を得ています。

東京ロータス法律事務所に債務整理を依頼した時の費用をケース別に検証したので、利用する際の参考にしてください。

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東京ロータス法律事務所は債務整理の相談が無料!

借金が膨れて返済に困っている!といった状況では、自分で解決することがほぼ不可能ですね。債務整理といってもいろいろな方法があり、状況によって変わってくるのでまずは弁護士に相談することが最優先です。

東京ロータス法律事務所は一般的な法律相談をすると30分5,000円ですが、債務整理に関しては初回無料となっています。初回とは初めての相談という意味で、1回限りではありません。初めての債務処理の相談であれば、納得できるまで何回でも電話をかけられます。

無料とはいっても、どうしても自分から電話するのは気が進まないとか気後れするという人のために用意されているのが、公式サイトのメールフォームです。

東京ロータス法律事務所の無料相談フォーム

http://tokyo-lawtas.com/contact/

上記のように、とても簡単な入力項目しかありません。まるで生命保険や不動産の一括査定サイトみたいですね。しかも本名は隠したままでも送信できます。

電話でもメールでも、最初に対応するのは事務所のスタッフです。その後、相談の内容を弁護士に伝え、解決策がある場合は弁護士または事務所スタッフから折り返し電話があります。ただし、依頼する際は必ず面談をしなければなりません。

書類の送付だけで済ませる法律事務所もたまにありますが、東京ロータス法律事務所は依頼者と面談し、最適な解決方法を提案するので安心して任せることができます。

東京ロータス法律事務所の任意整理の費用である着手金はわずか2万円!

債務整理の中でもっとも利用されているのが任意整理です。債権者と弁護士が直接交渉し、将来的な利息をカット、元金の支払期限を3〜5年延長する方法です。元金は払わなければなりませんが、月々の返済額を減らせることが特徴です。

東京ロータス法律事務所の任意整理にかかる費用は以下の通りです。

 

着手金

報酬金

減額報酬

過払い金報酬

その他

任意整理

20,000円

1件20,000円

10%

回収額の20%

1件につき諸費用5,000円

和解金の支払いを

代行する場合の送金管理手数料1,000円

任意整理の費用実例・支払総額135,000円

Aさんは消費者金融やクレジットカード会社など3社から合計340万円の借金をしました。東京ロータス法律事務所に相談したところ、定期的な収入があるので任意整理を勧められ、減額になった返済額と延びた返済期間によって日々の暮らしがラクになりました。東京ロータス法律事務所に支払った費用は着手金の20,000円、報酬金が3件分で60,000円、利息分減額が400,000円あったのでその10%の40,000円、さらに諸費用3件分の15,000円、合計135,000円です。

東京ロータス法律事務所の借金を大幅に減額できる個人再生にかかる費用!

借金が膨らんでどうしても返済が無理な場合、裁判所を通じて債務額を1/5、または最大9割まで減額できるのが個人再生です。財産が没収される自己破産と違い、住宅ローンを払っている最中の家でも残すことができます。ただし、継続する収入があることや裁判所に再生計画を提出するなどの条件があり、確定するまで2〜3ヶ月の期間が必要となります。

東京ロータス法律事務所の個人再生にかかる費用は以下の通りです。

 

着手金

報酬金

その他

個人再生

300,000円

300,000円

諸費用50,000円

住宅ローン特則有 100,000円                       

 

個人再生の費用実例・支払総額750,000円

Bさんは住宅ローンを抱えていることから生活苦になり、消費者金融などから合計650万円の借金をしました。返済が追いつかないことから東京ロータス法律事務所に相談、定期的な収入があることから個人再生のプランを勧められました。借金は130万円まで減額、さらに支払い期限を4年まで延長してもらいました。東京ロータス法律事務所にかかった費用は着手金と報酬金がそれぞれ300,000円、諸費用の50,000円、さらに住宅ローンの残った家を手放さないための手続き費用として100,000円、合計750,000円です。Bさんは一括で費用を払えないので36回の分割払いにしてもらいました。

東京ロータス法律事務所の財産は没収されるけれど借金が免責になる自己破産にかかる費用!

債務整理で借金を全額免責、つまり0円にするのが自己破産です。債務に対して支払い能力がないと裁判所が判断すれば適用されますが、債務の理由がギャンブルや投資などであった場合は不認可となり、自己破産できません。また生活に必要な最低限の財産以外は没収されます。

東京ロータス法律事務所の自己破産にかかる費用は以下の通りです。

 

着手金

報酬金

その他

自己破産

200,000円

200,000円

諸費用50,000円

管財の場合100,000円〜                       

自己破産の費用実例・支払総額450,000円

Cさんは自営業の運転資金のためにカードローン会社や消費者金融から600万円の借金をしました。しかし自営業は好転せず倒産、Cさん自身も自己破産を考えて東京ロータス法律事務所に相談しました。弁護士が債権者に「受任通知および債権調査へのご協力」をお願いしたことにより、債権者からの取り立てが止まり、また裁判所へ自己破産の申立書類を提出した結果、自己破産が確定しました。東京ロータス法律事務所への支払額は着手金と報酬金がそれぞれ200,000万円、諸費用50,000円、とくに財産の管財はなかったので合計450,000円です。もちろんCさんは一括で支払えないので36回の分割払いにしてもらい、現在はパート勤務の給料から支払っています。

東京ロータス法律事務所の費用がかからない過払い金請求!

2010年以前、消費者金融やカードローン会社はグレーゾーン金利と呼ばれる利息制限法を越えた金利を設定していました。2010年に利息制限法が改正されたことを踏まえ、2010年以前の20%を越えた金利分の返還を求めるのが過払い金請求です。

2010年以降、貸金業者は金利を利息制限法の上限である20%以内にしているので、2010年以降の借金に関しては過払い金が発生していないので請求できません。また完済から10年以上経過していると時効が働き、このケースも請求ができません。

東京ロータス法律事務所の過払い金請求にかかる費用は以下の通りです。

 

着手金

報酬金

過払い金報酬

その他

過払い金請求

0円

0円

回収額の20%

訴訟の場合は回収額の25%                  

過払い金請求の費用実例・支払い総額0円

Dさんは2004年に消費者金融3社から320万円を借り、2014年に完済しました。最近になって過払い金のことを知り、東京ロータス法律事務所に相談したところ、2004年から2010年の改正までに過払い金があったことが判明、弁護士の交渉によって850,000円が返ってきました。着手金も報酬金も0円だったので一切支払っておらず、回収額の20%である170,000円が差し引かれ、手元にが680,000円が残りました。

東京ロータス法律事務所が高い評判を集めている理由のひとつは料金体系が分かりやすく、しかも弁護士事務所としては比較的安いことです。任意整理や個人再生、自己破産などは費用が高くなるものの、分割払いが可能です。1回当たりの支払額や分割回数は弁護士さんと相談して決めましょう。

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東京ロータス法律事務所とそうや法律事務所はどちらがいい?徹底比較!

東京ロータス法律事務所とそうや法律事務所は、距離にしてかなり近いところにありますので、どちらに依頼しようか迷ってしまう人が多いようです。

東京ロータス法律事務所:〒110-0015 東京都台東区東上野1丁目13−2 成田 第 二 ビル 2 階

弁護士法人そうや法律事務所:〒111-0053 東京都台東区浅草橋4丁目4−1 浅草橋ビル 3F BW

債務整理を依頼する際、法律事務所の選択はとても大切です。口コミや評判の高さはもちろんのこと、費用や事務所の対応力、場所なども選ぶ基準になってきますね。

東京ロータス法律事務所とそうや法律事務所はともに高い評判を得ていますが、規模は同じくらいで両方とも台東区に事務所を構えているため、どちらに相談すればいいか迷ってしまう人もいるでしょう。

そこで2つの法律事務所を徹底比較してみました。選ぶ時の参考にしてください。

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東京ロータス法律事務所とそうや法律事務所の無料相談を比較!

債務整理に関しては司法書士、弁護士の事務所を問わずどの事務所も無料で相談を受け付けているところがほとんどですが、無料の回数や対応時間には若干の違いがあります。相談者としては、できるだけ幅広い対応をしてくれる事務所の方が安心できますね。まずは両方の事務所の無料相談を比較します。

 

東京ロータス法律事務所

そうや法律事務所

電話対応時間

7:00〜24:00 365日対応

24時間365日対応

相談無料回数

初回依頼に関しては何回でも無料

依頼回数に限らず無料

電話番号

0120-316-715

0120-536-004

メール相談

公式サイトにメールフォーム設置

(匿名可)

公式サイトにメールフォーム設置

(匿名不可)

 

基本的にどちらも債務整理に関しては無料相談を受け付けています。東京ロータス法律事務所は初回に限り無料となっていますが、これは初めての依頼という意味で1回だけ無料ということではありません。初めての相談であれば納得できるまで何回でも対応してくれます。

どちらも電話番号が0120で始まるフリーダイヤルを採用しています。債務整理の相談となれば、どうしても話が長くなる可能性があるので電話代が無料になるのも嬉しい点ですね。

無料電話相談は両事務所とも内容的に大きな違いはありませんが、とりあえず自分の名前を知られるのがイヤ、という人は東京ロータス法律事務所のメール相談を利用し、深夜しか相談できる時間がない、という人はそうや法律事務所の方が適しています。

なお、最初の電話やメールの相談から弁護士が出てくることはほぼありません。対応は事務所のスタッフが行い、内容を確認してから弁護士が折り返し電話をかけてくるケースがほとんどです。弁護士が出ないからといって相談を諦めていたら、いつまで経っても債務はなくなりません。まずは解決を急がず気軽に電話してみることをおすすめします。

東京ロータス法律事務所とそうや法律事務所の費用を比較!

お金がないから債務処理を依頼するわけですから、どれほど弁護士の解決能力が高くても費用まで高かったら依頼することができません。一般的に弁護士に依頼すると費用がかかる、と思われていますが、両事務所とも費用を明確にしており、案件によっては司法書士事務所よりも安い場合があります。それぞれの案件別費用を比較しました。

 

東京ロータス法律事務所

そうや法律事務所

過払い金請求

着手金・報奨金ともに無料。報酬は回収額の20%(訴訟は25%)

着手金は無料だが報酬は債権者1社当たり19,800円と回収額の20%

任意整理

着手金20,000円

報酬金1件20,000円

減額報酬10%

着手金1件49,800円

報酬金1件19,800円

減額報酬10%

個人再生

着手金300,000円

報酬金300,000円

住宅ローン特則あり100,000円

着手金300,000円〜

報酬金200,000円〜

住宅あり300,000円〜

自己破産

着手金200,000円

報酬金200,000円

着手金300,000円〜

報酬金200,000円〜

費用に関しては全体的にそうや法律事務所の方が高めに設定されています。個人再生や自己破産は同じか安く感じられるものの表記の金額はあくまで最低設定なので、実際に依頼する時は事前に費用の確認を行いましょう。

過払い金請求もそうや事務所が高くなっていますが、報酬は回収した金額から差し引かれるので依頼における費用が発生しない点は東京ロータス法律事務所と同じです。

なお、過払い金請求は2010年の利息制限法改正以降に借りた場合や2010年以前でも完済から10年以上が経過していると、受任できないケースがほとんどです。ただし、返済に困って任意整理を依頼したい場合は内容次第で受任されます。

両事務所とも過払い金請求を除いた案件の費用は分割払いが可能です。安さで選ぶなら東京ロータス法律事務所ですね。

詳細:東京ロータス法律事務所の債務整理にかかる費用まとめ!分割払いも可能?

東京ロータス法律事務所とそうや法律事務所の弁護士を比較!

事務所の対応が良くても費用が安くても、弁護士との相性が悪かったり解決手腕が低かったりしたら依頼が無駄になってしまいますね。3番目は両事務所の代表と所属している弁護士の経歴を比較します。

 

東京ロータス法律事務所

そうや法律事務所

代表弁護士

岡田勇仕(おかだゆうし)弁護士

東京弁護士会所属 No.11528

1963年東京大学法学部卒

1966年司法試験合格

1969年弁護士登録

町井敏享(まちいとしゆき)弁護士

東京弁護士会所属 No.47975

2011年明治大学法科大学院修了

2011年司法試験合格

2013年弁護士登録

所属弁護士

河原正和(かわはらまさかず)弁護士

第二東京弁護士会所属 No.10855

1962年早稲田大学卒

1962年司法試験合格

1968年弁護士登録

松木勇作(まつきゆうさく)弁護士

第二東京弁護士会所属 No.47841

2008年日本大学法科大学院修了

2011年司法試験合格

2013年弁護士登録

 

永安優人(ながやすゆうと)弁護士

東京弁護士会所属 No.44304

2009年大阪大学法科大学院修了

2011年司法修習修了

2013年弁護士登録

 

現在、そうや法律事務所は2名の弁護士で活動しており、どちらが代表というわけではなく共同で運営しています。創立は2017年と比較的新しいので事務所としての実績はあまりありませんが、2名とも設立まではお互い他の事務所で実績を積んできました。そうや法律事務所は離婚や相続などの案件も扱っている中で、債務整理にもっとも力を注いでいるのが特徴です。

東京ロータス法律事務所も法人化は2017年ですが、以前は岡田法律事務所として活動していた経歴があり、業務拡大につき法人化と名称変更を行いました。岡田代表弁護士、河原弁護士ともに長いキャリアを持っており、その実績は債務整理に留まらずいろいろな案件でも高く評価されています。

両事務所とも信頼できる弁護士が在籍しているので、無料電話相談の対応や折返し弁護士からの連絡で自分が納得できる方を選ぶのがベストです。強いて言うなら、若い弁護士の方が気軽に話せるというのであればそうや法律事務所、実績と安心感で選ぶなら東京ロータス法律事務所です。

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東京ロータス法律事務所は地方在住の人でも債務整理を依頼できる?

東京ロータス法律事務所は東京だけしか債務整理の依頼はできないの?」

このような疑問をお持ちの借金に悩む方は多いようです。

大阪や東京などの大都市やその近辺に在住している人であれば、債務整理を依頼できる事務所をいろいろ選べますが、地方では選択肢が少なくなります。

さらに地元の小さな事務所では周囲の目や噂が気になって、なかなか依頼に踏み出せないという人もいるのでは?

できれば遠隔地であっても実績があって地方に対応している事務所に依頼したいというのが債務整理を依頼したい人の本音ですね。

東京ロータス法律事務所は全国対応を掲げている弁護士事務所のひとつなので、地方在住者でも東京に住んでいる人と同じクオリティーの債務処理の依頼ができます。

では実際に、地方へどのような形で対応しているのか検証してみましょう。

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地方であっても債務処理は必ず面談する東京ロータス法律事務所

弁護士や司法書士が債務整理を受任する場合、必ず依頼者と面談しなければなりません。これは依頼者がどの地域に住んでいても同じです。

現在、東京ロータス法律事務所には岡田勇仕代表弁護士2名が在籍、そのうちの1名である永安優人弁護士が地方在住の相談や依頼を受任しています。

永安優人弁護士

画像は公式サイトより引用

上記が東京ロータス法律事務所の公式サイトに掲載されている安永弁護士のプロフィールです。依頼された案件を単純に解決するのではなく、再スタートまでサポートしてくれるところが安心できる点ですね。

また東京ロータス法律事務所では全国各地で定期的に無料相談会を開いています。在住地まで弁護士を呼ぶことに躊躇する人は東京ロータス法律事務所から無料相談会のスケジュールを聞き、地元に訪れた時に利用すれば心理的負担を減らすことができます。

東京ロータス法律事務所の無料電話相談は地方在住に嬉しいフリーダイヤル

地方在住の人が具体的に東京ロータス法律事務所へ債務処理の依頼をするには、公式サイトに表記してある無料電話相談またはメール相談を利用します。

東京ロータス法律事務所は債務整理に関して初回の相談に限り無料となっています。これは電話やメールが1回だけ無料という意味ではなく初回の案件に関してなので、初めての相談であれば何回電話やメールをしても無料になります。とくに電話は0120で始まるフリーダイヤルなので、地方からでも電話代の心配をする必要がありません。

電話やメールの受付が24時間365日体制というのも利用者にとって嬉しい点ですね。

東京ロータス法律事務所の無料相談フォーム

画像は公式サイトより引用

無料相談メールの入力フォームは上記のように簡単な項目だけです。とくに氏名は相談の段階で本名を明かす必要はなく、実際に依頼する段階で伝えるようにしても問題ありません。

無料相談の電話やメールは最初から必ず弁護士が聞いたり閲覧したりするわけではなく、事務所スタッフの場合があります。スタッフが内容を把握した段階で弁護士へ伝達、それから折返し弁護士から電話があります。

相談した人の債務整理に合わせて解決方法を提示するので、その方法に納得できたら正式に依頼しましょう。逆に、納得できなかったり不安だったりした場合は相談だけでもまったく構いません。

地方であっても面談は必要ですが、過払い金請求や任意整理は最低1回、あとは書類の郵送で済むこともあります。東京ロータス法律事務所は遠いからと諦めず、まずは無料相談の利用をおすすめします。

地方でも東京近辺でも東京ロータス法律事務所が受任できない案件とは?

地方であっても債務処理の相談があれば弁護士が出張して面談まで行う東京ロータス法律事務所ですが、すべての相談に出張するというわけではありません。

相談内容が弁護士を必要としない場合や東京ロータス法律事務所の方針に合わない場合は断ることもあります。主に以下の内容では出張しない場合もあります。

2010年の出資法改正後の過払い金請求

2010年の出資法改正以前は消費者金融や一部のクレジットカードがグレーゾーン金利と呼ばれる利息制限法を超えた金利を設定していました。現在、過払い金請求を受任しているのは改正以前に借入した履歴を持ち、かつ完済から10年以内の依頼です。

改正後に利息制限法を上回る利息を設定するのは違法なので消費者金融もクレジットカード会社も法律内の利息であるため、過払い金が発生しません。したがって2010年以降に消費者金融やクレジットカード会社から借金し、それを返済または返済中であったとしても弁護士が過払い金請求することはできないのです。

ただし、消費者金融やクレジットカードからの借金が膨れて返済が困難な状況になっている場合の任意整理や個人再生、自己破産などの依頼は相談内容によって受任しますので、過払い金請求以外であれば相談しましょう。

闇金融対策

闇金融とは利息制限法を無視した金利を要求し、返済が少しでも遅れると家に押しかけてきたり職場に電話をかけてきたりと悪質な督促を行う違法の金融業者です。闇金融の解決に実績を上げている司法書士や弁護士もいますが、東京ロータス法律事務所では闇金融対策を行っていません。したがって闇金融で悩んでいる人は他の司法書士や弁護士を探す必要があります。

上記は地方だからというわけではなく、東京や近辺在住者でも同じく受任できない場合があります。ただし、あくまで一般論で個人の状況によっては変わることもあるので、過払い金請求や闇金融に関して悩んでいたら、とりあえず相談してみましょう。良いアドバイスを貰える場合もあります。

東京ロータス法律事務所で地方から依頼した人の口コミ

古い返済を調べてくれて過払い金が戻る!

群馬在住です。2006年頃にパチンコにハマり、資金欲しさに消費者金融4社から合計430万円の借金をしました。2016年頃に全額返済したのですが、最近になって過払い金請求のことを知り、とりあえず地元ではなく東京の法律事務所に相談しようと思って東京ロータス法律事務所に電話しました。弁護士さんは古い返済をきちんと調べ上げ、グレーゾーン金利の時期の過払い金があることを見つけてくれました。95万円も返金され、報酬を支払っても手元に76万円残っています。もちろん今はパチンコはやっていません。

福島まで面談に来てくれたおかげで任意整理ができた!

福島在住です。夫が入院して生活苦に陥り、カードローンや消費者金融からお金を借りました。返済がなかなか追いつかず、さらに借金を重ねてしまい、いよいよ追い込まれた時、ネットで東京ロータス法律事務所のことを知りました。地方でも相談に乗ってくれるとのことで電話をしたら弁護士さんが会いに来てくれていろいろ話した結果、夫も退院できて収入がきちんと入ることから任意整理を勧められました。今は月々の返済額が減り、支払期限も延びたので精神的にも家計的にもラクになりました。とても親切な弁護士さんでした。

\無料相談受付中/

東京ロータス法律事務所は危険?信頼していいの?

Googleで「東京ロータス法律事務所」と検索してみると、予測変換のところに「東京ロータス法律事務所 危険」と表示されました。

東京ロータス法律事務所は債務整理に強い弁護士事務所として広く知られており、これまで1万件を超える相談実績があります。

ネット内の口コミもネガティブな内容は見当たらず、ほとんどが比較的好意的に書かれています。

だからこそ、よけいに「危険ってどういうこと?」「口コミはサクラじゃないか?」とか「なにか落とし穴があるのではないか?」と訝しがって危険と感じる人もいるでしょう。

そこで、東京ロータス法律事務所は信頼できる弁護士事務所なのか、検証してみました。

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東京ロータス法律事務所の無料電話相談に危険な要素はある?

公式サイトキャプチャ画像を引用

東京ロータス法律事務所は2017年に旧・岡田法律事務所から名称変更しました。

名称変更するとすぐに「なにか問題があったのでは?」と思う人もいますが、理由は業務拡大に際して法人化する必要があったからです。名称変更すればそれまでのネームバリューが失われてしまいますが、逆に新しくすることで業務の拡大に対応できるというのは、それだけ信頼性がある証といえます。

弁護士の法律事務所と聞くと、債務整理したい利用者にとって敷居が高いように感じられますが、東京ロータス法律事務所は初回の電話相談を無料としています。

これは1回だけという意味ではなく、初回依頼という意味ですから、初めての相談であれば何回でも無料になります。

0120で始まる電話番号でも分かるように、通話料まで無料というのも安心できる点ですね。

電話ではどうしても話しにくい、という人のために公式サイトではメールフォームも設けています。電話でも同じですが、氏名は匿名でも構いません。借入総額や借入件数など基本的な情報を入力するだけで折り返し弁護士や事務所スタッフから確認の電話が入ります。

したがって無料の電話相談には危険な要素がひとつもなく、むしろ利用者が使いやすく安心できるような気配りがしてあります。

安くて明確な料金体系が信頼につながっている東京ロータス法律事務所

債務整理は司法書士でも受任できますが、債権者1件あたり140万円以下などの制限があります。その点、弁護士はあらゆる債務処理に対応できるので、個人再生や自己破産でも安心ですね。

その分、費用も高いのではないか?と考える利用者が多いことも事実です。

しかし東京ロータス弁護士事務所は案件に対する費用を明確にしており、しかもケースによっては司法書士が在籍する事務所よりも安い場合があります。

以下は東京ロータス法律事務所の公式サイトに掲載されている費用一覧です。

http://tokyo-lawtas.com/service.php

自己破産や個人再生は着手金、報奨金ともに高くなりますが、これらの費用は分割払いが可能です。また過払い金の報酬は回収額から充当させるので無料で依頼ができます。どちらも利用者にとって嬉しい料金体系ですね。

詳細:東京ロータス法律事務所の債務整理にかかる費用まとめ!分割払いも可能?

地方でも信頼できる東京ロータス法律事務所

東京都の台東区に事務所を構える東京ロータス法律事務所には岡田勇仕代表弁護士の他、河原正和弁護士と永安優人弁護士の3名が在籍しています。けっして大きい法律事務所とはいえないので、東京以外の人は依頼しにくい部分があるのは事実です。

しかし永安弁護士は東京に留まらず、北海道から沖縄まで日本各地を飛び回るフットワークの良さを持っています。

債務整理は基本的に書類の郵送だけで受任することはできず、弁護士または司法書士が依頼者と面談しなければなりません。そのため、東京ロータス法律事務所では日本全国対応を掲げている他、各地で無料相談会を実施しています。

地元の弁護士事務所に債務整理を依頼したくない、という人は東京ロータス法律事務所が地元で無料相談会を開いた時に面談するのも方法のひとつです。

詳細:東京ロータス法律事務所は地方在住の人でも債務整理を依頼できる?

東京ロータス法律事務所はHPがイラストばかりでちょっと不安という声も…

東京ロータス法律事務所はHPがイラストばかりで、在籍弁護士もイラストです。

Googleでリサーチしてみるとインタビューには顔は出ていますし、東京弁護士会にもきちんと登録が確認できましたので、まぎれもなく正規の弁護士事務所であることに間違いはありません。

HPがイラストなのについては、借金に苦しんでいて不安を抱えた相談者が気軽に相談できるようにといった配慮だと思います。

東京ロータス法律事務所の信頼できる口コミ

債務処理で248万円が50万円まで減額!

専業主婦です。日々の生活は夫の給料で何の問題もなく暮らしていけましたが、私の両親が揃って入院したことをきっかけに仕送りが必要になりました。家計の一部を仕送りに回していたため、やがて生活費が圧迫されて消費者金融から借りてしまい、その返済にまた消費者金融から借金という悪循環に陥りました。主人が東京ロータス法律事務所に相談して債務整理を依頼、借金は248万円から50万円まで減額され、毎月の支払額も2万円まで下がりました。あのままでは家計がどうなっていたかと思うと、ゾッとします。

古い支払いまで丁寧に調べてくれた弁護士さん!

若い頃、パチンコや競馬、競輪などギャンブル全般にハマり、資金が足りなくなると消費者金融から借りていました。気がつくと5社総額700万円という信じられないほどの借金を抱え、あまりに愚かだったと気がついて20年間返済、定年を機に残りを一括払いしました。その後、返済した借金は利息制限法の利息を上回っているのではないか、と思って東京ロータス法律事務所に相談しました。弁護士さんは丁寧に古い返済記録を調べてくれ、消費者金融側との交渉によって509万円も過払い金が返ってきました。相談して良かった!とつくづく思っています。

25年返済の過払い金が407万円!

退社して経営難だった親の事業を再建しようと頑張ったのですが、残念ながらうまく行かず、運転資金として借りた消費者金融の借金4社合計500万円だけが残りました。その後、再就職して25年に渡って返済、5年ほど前にようやく完済しましたが、最近になって法律に詳しい友人から「過払い金があるのでは?」と助言があり、ダメ元で東京ロータス法律事務所に相談しました。弁護士さんからグレーゾーン金利について分かりやすく説明していただき、消費者金融と交渉の結果、407万円も戻ってきました。成功報酬の20%を払っても300万円以上手元にあります。とても親切な法律事務所でした。

※http://tokyo-lawtas.com/case.phpを参照、文章はオリジナル

上記のように、ネット内の東京ロータス法律事務所に対する口コミは好意的な内容ばかりです。危険性はなく、しかも信頼できる法律事務所なので安心して依頼できます。

\無料相談受付中/

0345555405はイオンクレジットサービスから!苦しかったら債務整理を検討!

イオンのクレジットカードは金融会社として後発ですが、18歳以上であればアルバイトや大学生でも審査が通ること、トイ・ストーリーやミッキーマウスのデザインを採用していることから若年層に人気のあるカードです。

しかし初めてカードを持つ若年層の場合、その便利さから使い過ぎて毎月の返済金が追いつかず、返済の手段としてキャッシングや消費者金融から借金をするケースも珍しくありません。

カード返済のために借金を繰り返すと事態は悪化するだけです。どうしても返済が難しい状況に陥ったら弁護士や司法書士など専門家に相談して債務整理することをおすすめします。

0345555405からの着信があった時は引き落とし口座の残高不足!

イオンのクレジットカードは若年層が多く使っている割に、ツイッターなどの口コミで0345555405の督促に関する詐欺まがいの風潮は見られませんでした。

他のクレジットカードでは正式な督促の着信電話番号が詐欺ではないか?といった例が多く投稿されていることに比べると、イオンクレジットサービスの督促は誤解を招きにくいのかもしれませんね。

とはいえ、引き落とし口座の残高不足による督促の電話に関する口コミは以下のように多数見られます。

イオンクレジットサービスでは指定日に残高不足で引き落としができなかった場合、イオン銀行に口座を持っている限りにおいて1〜3日後に再度引き落としとなりますが、イオン銀行以外に引き落とし口座を指定していると再引き落としが行われずコールセンターから通知がきます。

ただし、その通知は自動音声なので威圧感はありません。また自動音声を使っていることが架空請求や詐欺と勘違いされない理由のひとつでもあります。架空請求や詐欺であれば、もっと威圧的でお金がかかる自動音声なんて使用しないでしょう。

上記のツイッターは残高不足に対してすぐに入金する、あるいは引き落としができるように注意していますが、コールセンターからの自動音声であっても無視しているといろいろな不都合が生じます。コールセンターから電話がかかってきたら、ガイダンスに沿って早めに対処してくださいね。

督促に応じないとイオンクレジットカードの利用不可だけでなくブラックリストに載ることも!

上記のように0345555405から残高不足の電話があればすぐに対処する一方で、電話があっても動かない人がいます。

督促を放置しているといろいろな不利益が発生します。最初はカードが使えなくなることですね。

2番目のツイッターの投稿を見ると、すでに何度も督促を受けていることが分かります。督促を受けてからすぐに指定口座に振り込めば信用情報機関、いわゆるブラックリストに載ることはありませんが、イオンクレジット会社の与信調査で利用停止になることもあります。

無知でお恥ずかしい限りなのですが教えていただけると助かります。 6年程、イオンカードを使用しておりました。 ここ2年ほどで毎月の支払いのためにイオンカードを使用していたのですが、 引き落としではなく、督促のハガキがきてから支払いをしておりました。 ある日イオンカードで支払いをしようとすると利用停止になっており、正直な話いつから利用停止になっていたかすらもわかりません。。 その支払い以外は使用していなかった為、今回イオンカードを自主退会したのですが、次回違うカードに申し込みをしたとしても審査が通らない可能性の方が高いですよね? 自業自得な事は承知の上です。 もし審査が通らなかった場合、5年?はローンなど組む事は出来ないのでしょうか?

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11206102586?__ysp=44Kk44Kq44Oz44Kr44O844OJ44CA552j5L%2BD

Yahoo!知恵袋には上記の質問がありました。こちらも与信調査から利用停止になったパターンですね。

ベストアンサーの内容は「不払いが消えるのは完済から5年後。その間、信用記録が空白になるので必ず5年後にローンが組めるというわけではない」と回答しています。

通常、返済が61日以上になるとブラックリストに載ってしまい、消えるまで5年かかります。キャッシュレスの世の中で5年間現金払いはとても不便ですよね。

督促の放置は延滞金だけでなく精神的な不安要素も発生させます。ブラックリストに載る前に解決しましょう。

引き落とし返済のための自転車操業は借金を増やすだけ!

イオンカードの引き落とし日が近づいているのに口座残高が足りない!この状況はなんとかしなくちゃいけませんが、返済のために他、とくに消費者金融から借金するのは考え直してください。

返済分の入金予定があるならまだしも無計画に借りるのは借金を増やすだけで、さらに返済が厳しくなります。

冷静に考えれば分かることですが、それでも返済のために消費者金融から借りることを軽く考えてしまう人がいます。

消費者金融でお金を借りることについて。 プロミスやレイクなど、大手消費者金融でお金を借りることってダメなことでしょうか? 今月カードの支払いが多くてお金足りないな〜とか言う時に 何万円かかりたりすることがあるのですか、、、 みなさんはどう思いますか?

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10200794650

上記はYahoo!知恵袋の投稿です。ベストアンサーは「足りなくなれば、また借りれば良いという考え方が雪だるま式に借金を作っていく。気がついた時は債務整理か自己破産、カードの利用を自粛するか、または返却すべき」と答えています。

じつに当たり前な内容ですね。

しかしイオンカードの引き落とし日が近づいて口座に残高がないと、この当たり前の考えすら排除されてしまいがちです。

クレジットカードはタダで買い物ができる魔法のカードではありません。必ず支払日が来ることを想定し、計画的に使ってください。

借金返済に困ったら専門家に相談して債務整理!

イオンカードを使い過ぎて返済に困り、他のクレジットカードのキャッシングも利用可能枠いっぱいになっている人はこれ以上、借金を重ねるのではなく債務整理を検討してはいかがでしょう。

ネット内にも債務整理をしたことで借金を返せるようになったという内容が多く投稿されています。

上記はツイッターの投稿ですが、Yahoo!知恵袋などにも任意整理に関する質問が相当数見られます。

債務整理とは債権者と債務者の間で借金を減額したり支払期限を延ばしたりといった約束をすることで、「任意整理」はそのひとつの方法です。

裁判所を通さず、債権者と交渉して将来の利息をカット、また長期分割で元金を支払うなどの手続きを行うことで、債務整理ではもっとも多く利用されています。

任意整理のメリットは家族や会社に知られることなく借金が減って支払いの分割回数が増えるので返しやすくなることです。

債務整理には他に個人再生や自己破産がありますが、これらは裁判所を介さなければならず、指定された再生委員によるチェックや官報に記載されるなど手続きが複雑になり、周囲にも知られてしまいます。

任意整理を個人で行うのは困難なので、弁護士や司法書士といった専門家に依頼する必要があります。

債務整理を扱う専門家の事務所はほとんどが無料相談を設けています。イオンカードやその他のクレジットカードの引き落としができないと悩んでいても解決はしません。まずは専門家に相談しましょう。

お盆で借金まみれ状態を解決する方法

お盆は借金を抱えている人にとって、さらにツラい時期ですね。

給料日前だというのに、帰省する人は旅費だけでなく地元の友人、知人との飲み会などの交遊費、家族がいれば家の中にずっといるというわけにもいかず、混雑する行楽地へ連れていって普段よりも高い出費を強いられます。

お盆の資金は予め用意しておく必要がありますが、借金の返済に追われていれば用意もできず、勢い、また借金を重ねるハメになり、かくして借金まみれが加速していくことになります。

お盆が終わったら、弁護士や司法書士などの専門家に相談して借金まみれの状態を脱出する債務整理を行い、身も心も軽くしましょう。

借金が減額できる債務整理の方法とは?

借金は債権者に頭を下げたところで減額になるわけではありません。弁護士や司法書士といった法律の専門家による法的な手段、債務処理が必要です。借金の状態や返済能力に合わせていろいろな債務処理の方法があるので、自分に最適な方法を専門家と相談しながら選んでください。債務処理には以下の方法があります。

これらの債務整理を行えば借金が大幅に減額または免責される可能性があります。ただし、すべてのケースの借金が上記の債務整理に当てはまるというわけではなく、またどの方法にもメリットとデメリットがあります。

債務整理を受任する弁護士事務所や司法書士事務所のほとんどは、債務整理に関する相談を無料で受け付けています。借金は悩んでいても減ることはありません。まずは専門家に相談することをおすすめします。

毎月の定期収入があるなら任意整理で借金解決!

任意整理は借金減額の方法として債権者(お金を貸している側)と債務者(借金している側)の間、つまり裁判所を通さずに返済期間を延ばしたり利息を減額したり、と相談することです。

また利息を大幅に超過している債権者がいた場合は法的限度の利息に計算をし直し、過払いしている分を元金返済に割り当てられるので大幅な減額につながることもあります。

任意整理ができる条件としては、これまでに返済の履歴があること、一定の収入があって3〜5年以内に減額した借金を返せること、などがあります。個人では難しいので弁護士や司法書士など専門家に依頼し、任意整理できる条件が揃っていることを確認してください。

任意整理の口コミ

ツイッターやYahoo!知恵袋には任意整理に関する口コミが多く投稿されています。任意整理することによってネガティブな気持ちになるという内容もありますが、以下のように任意整理を堂々と認めて新たな気持ちで再出発を目指す内容もあります。これから任意整理する人の励みになりますね。

参照:任意整理におすすめの弁護士・司法書士事務所3選!

元金まで減額を求めるなら個人再生で借金解決!

個人再生と任意整理の違いは借金の減額幅です。任意再生は主に元金の利息減額や支払期限の延長ですが、個人再生は元金そのものを民事再生法に従い、1/5〜1/10まで減額することができます。借金の総額が多い人向きですね。

だったら任意整理より個人再生の方がいいじゃないか!と誰でも思いがちですが、個人再生になると裁判所を通さなければならず、条件や手続きも複雑になってきます。任意整理のように債権者を選べないので保証人がついている借金も対象になり、保証人に通達が行きます。

さらに減額借金を原則6ヶ月間支払う履行可能性テストや家計状況を裁判所に提出するなど、けっして簡単にできることではありません。安易に個人再生を選ぶのは避けた方が賢明です。

個人再生の口コミ

個人再生の口コミは任意整理ほど多くはありませんが、ツイッターでも見ることができます。そのひとつが、お盆中に個人再生の手続きを進行中という内容です。お盆過ぎ、弁護士や司法書士の事務所が忙しくなる可能性を考えると早めに相談した方が得策です。

参照:個人再生におすすめの弁護士・司法書士事務所3選!

自己破産は債務整理の最後の手段!

日々の生活を送れるだけしか収入がなく、返済がまったくできないという状態に陥った時の債務整理としては自己破産があります。裁判所に「破産申立書」を提出、受理されれば免責許可が降り、非免責権(養育費や税金など)を除いてすべての借金が帳消しになります。

預貯金や不動産、車などの財産はある程度没収されますが、実質的価値が20万円以下であれば没収されることはありません。また冷蔵庫や洗濯機、パソコンなど日常生活に必要な家財は1台目差し押さえ禁止となっているので生活が極端に困るということもありません。

借金が0になるんだったら自己破産にしたい!と考えたくなるのも無理はありませんが、デメリットもいろいろあります。免責が許可されても最短5年、最長10年は借入ができませんし、官報に住所氏名が自己破産として記載されます。

また必ず免責が許可されるとは限らず、ギャンブルや投資目的で作った借金の場合は免責不許可となります。自己破産はあくまで最後の方法です。弁護士や司法書士とよく相談してから決めてください。

自己破産の口コミ

自己破産に関する口コミは個人再生以上にネットで見かけることができます。自己破産まで行くと身辺整理がすっきりしたせいか、ポジティブな内容が多くあります。そのひとつを以下に紹介します。

参照:自己破産におすすめの弁護士・司法書士事務所3選!

消費者金融の借金を完済していたら過払い金請求を相談してみる

消費者金融から借りた経験のある人は、再び借りることにあまり抵抗を覚えません。現在、消費者金融も実質年率の利息を出資法以内で抑えており、銀行系キャッシングとあまり変わらなくなってきました。しかし、お盆でお金がなくなってしまったから、といってすぐに消費者金融からお金を借りるのは待ってください。以前の借金を完済していたら、過払い金請求で返金される可能性もあるのです。

過払い金請求とは、消費者金融などの債務で返済した分のうち、利息制限法の上限を超えた利息分を請求することです。2010年以前に消費者金融やカードローンから借金し、すでに返済した人は返金される可能性が高く、酌入金の割合に比例してまとまったお金が戻ってきます。

債務整理を扱う弁護士事務所や司法書士事務所のほとんどは過払い金請求の着手料を無料としており、成功した場合は戻り額の20%前後が報酬となります。つまり費用がほとんどかからないわけですね。ただし、過払い金があったとしてもすぐに返金されるわけではなく、半年〜1年間ぐらいの期間が必要です。

過払い金請求の口コミ

過払い金請求の口コミはツイッターなどネット内で多く見られます。それらの中からYahoo!知恵袋に投稿された1件を紹介します。

過払い金に関する質問です。 最近完済し取引履歴を取り寄せたところ2014年まで24.5%の利率をかけられていました。 2010年にグレーゾーン金利が撤廃になっているので刑事罰の対象となる事案だと思うのですが通常の過払い金請求の他に損害賠償金の請求もできますでしょうか?

 

この質問に対するベストアンサーは以下の通りです。

民法第709条の規定に基づき、民事裁判で損害賠償に係る訴訟ができる可能性があります。ですが、これはケースバイケースなので、弁護士の先生や法テラスに相談してみてはどうでしょうか。

引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11206344766

 

利息24.5%はかなり法外です。この段階で過払い金請求は成立するので、元金がいくらか分かりませんが、相当額の返金があることは間違いありません。ただし、質問者のように訴訟となると手続きや費用が発生、判決まで期間を要するので、よほど腹に据えかねて告発するという気持ちがなければメリットはあまりないといえるでしょう。それよりも和解に持ち込んで返金額を高くした方が得策ですね。

参照;過払い金請求

債務整理の専門家を選ぶ方法

債務整理は法律的なことが多いので弁護士にしかできないのでは?と考えがちですが、司法書士でも条件付きで受任することができます。条件とは債務1社につき140万円以下であること、自己破産の際の「審尋」の際、弁護士は同席できるけれど司法書士は同席できない、などの点です。

したがって1社あたりの債務が140万円を超えていると必然的に弁護士へ依頼することになります。ただし総額ではないので、たとえば借金総額が500万円だとしても5社から借りていて   1社あたり140万円以下であれば司法書士に依頼することができます。

弁護士という肩書だけで臆するという人もいるでしょうけれど、債務整理に関しては弁護士だからといって敷居が高いわけではなく、費用に関しては司法書士事務所と変わらないところが多くあり、電話やメールによる相談も司法書士事務所と同じように無料で受け付けているところがほとんどです。

幸い、現在は弁護士事務所、司法書士事務所ともにネットで債務整理に関する広告を多く出しています。それらの中から近隣にある事務所を選び、無償電話相談することが自分に最適の専門家を選ぶ方法です。電話による対応や方法の提示などを選択肢として、信頼できる専門家を見つけてください。

東京ミネルヴァ法律事務所の評判・口コミ徹底調査!

弁護士法人アドバンスの評判・口コミ

弁護士法人のアドバンスは東京を始めとして北は札幌、南は福岡まで8ヶ所に拠点を持つ大手の事務所です。

代表の五十部紀英弁護士の他、20人の弁護士や司法書士などが在籍しており、各事務所のスタッフは総勢90名以上になります。

大手だけに扱う業務は個人の債務整理だけでなく遺産相続や離婚問題など、法人との契約による債権回収や各種出願、審判手続、さらにスポーツ選手との契約なども受任しています。

ここではアドバンスの業務で債務整理に限った評判・口コミを徹底リサーチしました。

  • 小さな事務所に依頼するより大手の方が安心できる人
  • できれば安い料金で債務を整理したい人
  • 依頼を決めるまで複数回の無料相談を受けたい人

アドバンスの料金・費用の口コミ

アドバンスの債務整理の料金は以下の通りです。

法律相談料

債務整理に関しては委任契約を結ぶまで何度でも無料

任意整理

着手金

1社20,000円

報奨金

1社20,000円+10%

過払い金請求

着手金

無料

成功報酬

報奨金1社40,000円

交渉で解決した場合は回収額の20%

個人再生

着手金

200,000円

報奨金

200,000円

別途実費

印紙・郵券等の他、再生委員報酬150,000円

自己破産

着手金

200,000円

報奨金

200,000円

料金に関する評判・口コミはとにかく「他の弁護士事務所に比べると安い!」といった内容が圧倒的に多く見られました。

とくに任意整理に関しては1社当たりの着手金が20,000円であることに加え、報奨金も回収金額の10%という割合は確かに弁護士事務所だけでなく認定司法書士による法務事務所と比べても低い料金です。

弁護士費用を分割払いできることも良い評判として口コミに寄せられていました。任意整理であれば月々20,000円、自己破産であれば月々30,000円からの支払いが可能です。

もちろん安いからといって手を抜いたり解決例が少ないといったことはなく、債務処理の実績は他の事務所に引けを取りません。

債務整理におけるもうひとつの特徴は闇金融問題も扱っていることです。着手金と報奨金は1社当たり

50,000円、債権者である闇金融が主張する債権額を減額または免除できた場合はその経済的利益に対して10%が報奨金となります。闇金融に悩む人は一度、相談することをおすすめします。

アドバンスの債務整理手続き別の口コミ

アドバンスは大手だけに債務処理を依頼する人が多く、比例して口コミもネット上に相当数が投稿されています。それらを集めましたので、一部を手続き別に紹介します。

任意整理の口コミ

小樽に住んでいますが、大手の弁護士事務所というと東京や大阪に集中していて債務処理の相談をどうしようか悩んでいました。ネットで調べていたら大手のアドバンスは札幌にも事務所があるということで、とりあえず電話相談したところ、親切に教えてくれたので依頼を決めました。消費者金融5社450万円を任意整理して180万円まで減額、月々の支払いも少なくなってホッとしています。

浪費癖が災いして消費者金融の借金が420万円まで膨れてしまいました。知人がアドバンスで債務整理した方が良いと教えてくれましたが、やはり弁護士事務所ということで尻込みしていました。意を決して電話をかけたら、相手は同じ女性だったので気がラクになりました。担当してくれた女性は認定司法書士というキャリアを持っていて、任意整理もできるということで依頼しました。債務をかなり減額してくれて本当に助かりました。今は浪費癖を抑えて生活しています。

過払い金請求の口コミ

若い頃、遊ぶ金が給料だけでは足らず、返すことも真剣に考えないで消費者金融から借りまくっていました。4社合計310万円に達した時はさすがにヤバいと思って真面目に返済、最近、ようやく終わりました。しかし過払いしているのでは?と思い、職場から近かったアドバンスの東京事務所に直接行きました。理由は着手金0円だったからです。曖昧だった支払い状況も丁寧に調べてくれた結果、120万円が返還されました。成功報酬を払っても十分に依頼する価値のある事務所だと思いました。

消費者金融への過払い金請求に関する弁護士事務所や法務事務所の広告はよく目にするけれど、どれを選んでいいのか分かりませんよね。ネットで調べたらアドバンスの規模が大きかったので電話相談しました。担当の弁護士さんは若かったけれど真面目な人で、私が借りていた総額280万円の支払状況をさかのぼって調べ、結果、85万円の過払いが判明しました。債務整理だけでなく、他の案件でも相談したいと思わせる事務所でした。

個人再生の口コミ

夫の事業が傾いた時、運転資金のために消費者金融から最初、100万円を借りました。しかしすぐに返せず他の消費者金融から借りて返済を繰り返し、最終的には5社合計で債務が500万円になってしまいました。返済のメドがつかないのでアドバンスに相談したら、個人再生のプランを教えていただきました。裁判所提出の書類など専門的なことが多く、私たちには難しかったのですが最終的に100万円まで減額、さらに返済期間を延ばすことができ、今はしっかり返済しています。幸い、夫の事業もうまくいき始めており、人並みの生活ができるようになりました。

家を建てたばかりで住宅ローンがたっぷりと残っているというのに、夫の借金が発覚しました。どうやら小遣いを稼ごうと株に投資して失敗したらしいのです。借金総額は消費者金融4社で480万円です。住宅ローンを考えると、とても夫の給料では返済できないのでアドバンスに電話で相談したら個人再生を勧められました。時間はかかりましたけれど借金は65万円まで減額され、しかも4年返済になったのでなんとか返せそうです。夫は反省しているので、少しだけお小遣いをアップしようと思っています。

自己破産の口コミ

妻と別れて1人暮らしを始めた時、開放感と孤独感の両方から金遣いが荒くなってしまいました。給料で足りない分は消費者金融から借りてまで夜な夜な飲みにいく始末です。結局、420万円の借金ができた時点で会社をクビになり、支払い能力と生きる気力まで失われました。そんな時、友人がアドバンスを紹介してくれ、あてにしないまま相談しました。しかし担当の弁護士さんは親身になって相談につきあってくれたばかりか自己破産のプランを実行してくれました。今は再就職してなんとか生活しています。アドバンスのおかげで、もう少し生きてみようと思いました。

アドバンスの2chやYahoo!知恵袋等に寄せられた口コミ

アドバンスの債務整理に関する口コミはネット内に散らばっていますが、2chやYahoo!知恵袋には見当たりませんでした。

しかしアドバンスで検索するとヒットする質問があり、その内容が架空請求らしいので以下に紹介します。

アドバンス債権回収株式会社というところから、携帯へ覚えのない債権回収メールが届いたんですが、これは何なんでしょうか。どなたかご教示下さい。気持ち悪いので・・・どうぞよろしくお願いします。

引用元:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11130827066

アドバンス債権回収株式会社に関する質問は上記1点だけでなく複数ありました。さらに回答者も同様に送られてきており、まったく覚えがないので無視していたら督促が来なくなった、とありました。

ちなみに弁護士法人アドバンスは債権回収も行っていますが、グループ会社にアドバンス債権回収株式会社はありません。まったくの別集団です。

アドバンスが弁護士法人として大手であり、ネームバリューが浸透していることから名前を語った詐欺であることが分かります。

このアドバンス債権回収株式会社は流出した個人の電話番号やショーメールなどを入手、ランダムに架空請求を繰り返している詐欺グループで、他に全日本IT被害対策特別弁護団の名前も使っています。

無視するのがベストですが、あまりにしつこい場合は返信せず警察に連絡してください。

アドバンスの当サイトに寄せられた口コミ

在籍弁護士の多さや取扱業務の広さから当サイトに寄せられた口コミ数も多く、概ね良い評判の内容となっています。それらの中から一部を紹介します。

会社員ですが、クレジットカードまで妻に管理されているので小遣い欲しさについ、闇金融に手を出してしまいました。金額は10万円なのですが、10日で3割という金利に闇金融の怖さを知りました。会社に電話をかけてくるようになり「奥さんに払ってもらいますか?」と言われたので慌ててアドバンスに依頼しました。対応は早く、3日もかからず解決してくれました。もう二度と闇金融には手を出しません。

個人再生でアドバンスのお世話になりました。借金総額が600万円と多く、子どもの養育費や住宅ローンもあって返済できそうもありませんでしたが、弁護士さんはきちんと個人再生とメリットとデメリットを説明してくれ、法的手続きを速やかに行ってくれました。おかげで借金は120万円まで減額となり、さらに住宅ローンの支払期間まで延長していただきました。何より嬉しかったのは弁護士費用も月々30,000円の分割払いにしてもらったことです。とても感謝しています。

アドバンスの会社概要

事務所名

弁護士法人アドバンス

公式HP

フロントページ

住所

〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館10F(東京事務所)

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弁護士登録

代表弁護士 五十部紀英 第一東京弁護士会所属 第828号

設立

2014年9月

専門分野

債務整理、消費者被害、交通事故、遺産相続、社外監査、取締役など

電話番号

0120-915-464